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日本人とユダヤ人には深い繋がりがあった! その根拠を徹底解説!

ヒトラーまじ残酷非道

 

どうも進撃の期間工です!

 ユダヤ人と日本人には多くの共通点があると言われており、

 

また、ヘブライ語と日本語にも様々な共通点があるそうなんです。

 

というのも実は日本人とユダヤ人には共通の祖先がいて、

 

元々は同じルーツであったと考えられているからなんだそうです。

 

これを日ユ同祖論といいます。

 

そこで今回は、そんな私たち日本人とユダヤ人の共通点について探っていきたいと思います!

 

目次です!

 

祖先が同じ

日本語とヘブライ語はよく似ていると言われています。

 

それは、日本人とユダヤ人は祖先が同じであるからです。

 

 これを日ユ同祖論と言いますが、日本人とユダヤ人の祖先はどちらもその昔、

 

イスラエルで突然絶滅した「失われた10氏族」のうちの一つであったと考えられているのです。

 

本当にそうなのか?と思わず疑いたくなる内容ですが、実際、調べてみると共通点が多いことが分かります。

 

例えば「賢い」ことやその賢さ故に「世界から忌み嫌われる」という共通点があります。

 

ユダヤ人と言えば誰もが知っているドイツ人ヒトラーによる迫害がありますが、

 

これは元々ユダヤ人の賢さが恐れられていたことが全ての始まりでした。

 

日本でも昔から海外による鉄砲伝来からわずか2年後に自分たちの手で鉄砲を量産して

 

外国人を驚愕させたという歴史があるように、その賢さはすぐに世界の知るところとなります。

 

実際現在でも諸外国から不利な外交条約を結ばされたり、損な立場をとらされることが多い点は、

 

ある意味ユダヤ人と似た部分であると言えるかもしれません。

 

世界の救世主は日本からやってくる

旧約聖書において唯一の神エホバは、「世界で最も東にある、神様を持たない国からやってくる」という言い伝えが残されています。

 

無宗教の極東の国と言えば日本しかないでしょう。

 

また、イスラエルの国旗には六芒星(ヘキサゴン)が描かれていますが、

 

これは日本の神社でも多く見られます。

 

有名な話ですが、聖地伊吹山、熊野本宮神社、美作八十八か所霊場、籠神社、剣山、伊勢宮を結ぶと綺麗な六芒星が浮かび上がると言われています。

 

これは偶然なのか、それとも何か大きな力が働いているのか、不思議ですよね。

 

日本語とヘブライ語の共通点

実は日本語とヘブライ語においても驚くべき共通点があります。

 

「あっぱれ」はAPPRと言い、栄誉を誇るという意味になります。

 

あなたは「ANT=あなた」、ありがとうは「ARIGD=私にとって幸運です」という意味を持ちます。

 

今挙げたのはごく一部で発音意味が共に似ている単語はなんと3000種類を超えると言われています。

 

日本語とヘブライ語はそれくらい共通点が多い言語なんですよね。

 

日本の国歌「君が代」はヘブライ語だった

誰もが知っている国歌は「君が代は千代に八千代にさざれ石の巌となりて苔のむすまで」

 

これも実はヘブライ語にすると、驚くべき事実が浮かび上がってきます。

 

君が代ヘブライ語では「クム・ガ・ヨワ」で意味は立ち上がり神を讃えよとなります。

 

千代にはチヨニでシオンの民(イスラエルの歴史的地名・形容詞)となります。

 

続けて読みますが、八千代にはヤ・チヨニで神の選民、

 

さざれ石のはササレー・イシィノで喜べ残された民よ、救われよ、

 

巌となりてはイワオト・ナリタで神の印(預言)は成就した、

 

苔のむすまではコ(ル)カノ・ムーシュマッテ、全地に語れとなります。

 

日本の国歌である君が代ですが、この歌詞をヘブライ語にして読んでみてもしっかり意味が通じているのです。

 

ますます私たちの関係が深いものであるのではないか、という気がしてきませんか?

 

逆はどうなのか?

今度は逆にイスラエルの国歌を日本語訳にするとどうなるのでしょうか?

 

心の中で切望していた

ユダヤの魂はずっと求め続けてきた

そして歩き出した 東の果てへ

その目はただシオンの地を見つめ続けた

希望は未だ尽きない

二千年間続いたその希望

自由のある私たちの国

シオンとエルサレムの国

自由のある私たちの国

それはシオンとエルサレムの国

 

上記がイスラエル国家の日本語訳です。

 

シオンというのは日本の事を指していると言われています。

 

最果ての地、神に導かれてたどり着いたのが日本であるという意味です。

 

イスラエルの国歌と日本の国歌が呼応して作られているのでは?と思えるのではないでしょうか。

 

日本とイスラエルには実はこれほどの共通点や繋がりがあったのです。

 

童謡「かごめかごめ」はヘブライ語

かごめかごめという童謡を歌ったことはあるでしょうか?

 

かごめかごめ籠の中の鳥はいついつ出やる 夜明けの晩に鶴と亀が滑った後ろの正面だあれ

 

され、この「かごめかごめ」ってどういう意味なのか分かりますか?

 

これは実は日本語ではなく、ヘブライ語として訳すと意味がはっきり分かるのです!

 

それではかごめかごめをヘブライ語として読んでそれを日本語訳してみると、

 

何が守られているのか 何が守られているのか

 

守護され封印され 安置して閉ざされたものを取り出せ

 

そして火をつけろ 燃やせ 社を根絶せよ

 

作られたお守りは後利益もなく

 

焼かれた荒地は見捨てられた

 

このような意味となるんだそうです。

 

少し怖い感じがしますが、呪詛的な意味合いが込められていることが分かります。

 

ここまで見て行くと本当に共通点も多く関連性がありそうな部分が多いですよね。

 

謎が更に謎を呼ぶ、まさにそんな感じと言える内容ですよね。